背景
当サイトでは、SiteGuardプラグインを導入してログイン時の画像認証を有効にして不正ログイン対策を行なっています。
ですが、ログインページ名の対策を特にしていなかったせいか、かなりの頻度でログインが試みられていることがわかりました。
全て失敗しているようですが、さすがに怖いですね。

開発用PCとして常用してきたLG gram(13Z980-NA77J)ですが、1kgを切る軽量マシンでありながらメモリ交換(16GBのうち、8GBがSO-DIMM)とM.2 SSDの増設(2スロットのうち、1スロットが空き)が可能というもので、SSD換装のタイミングを見計らってきました。
の2点を目安に待っていたのですが、CrutialのP2シリーズが1万切り(NTT-X Storeで12,177円+2,197円割引)ということで、ようやく踏み切れました。
Core2対応フレームの作成で苦労したところがあったので、書き残しておきます。
具体的には、Core2と勘合する部分に0.3mmの薄壁が立ち上がっているのですが、この薄壁の一部がスカスカになってしまうというものです。
M5Stack Core2が発売(昨年の9月)されてからだいぶ経ちましたが、M5Stack用ユニバーサル基板キット2との勘合具合を今更ながら確認してみました。
M5Stack Core2では、本体にねじ止めされる裏蓋にバッテリーがついており、旧タイプのようにモジュールとして分離できません。
Wio Terminalとラズパイ用Wi-SUNインタフェースボードとの接続実験で試していたものですが、ようやくプログラムが完成しました。
内容は、こちらに記載しています。
ずっとラズパイ版で運用してきましたが、しばらくWio Terminal版に切り替えて運用してみたいと思っています。
なお、WiFi接続でうまく動かせなかったので、Ethernet接続のみの対応(Ethernet HAT必須)となっています。(WiFi対応は、今後の課題として継続調査します)
情報取得対象の機器(太陽光発電/蓄電池システムのモニタ)とiPhoneで操作しているところを別のiPhoneで撮影したビデオをアップロードして、なんとか申請が通ってくれました。
ダメだったことを考えて、三脚をポチったところでした。(エアコンを操作しているところでも撮影し直そうかと…)
Appleから回答があり、『「iPhoneが接続されているLAN内のECHONET Lite機器を検索するツールです。」機器自体とのペアリングや対象のハードウェアをビデオに含めてください。』とのこと。
Echonet Lite機器を一緒に撮影して、ビデオに収めないとダメみたい。
昨日申請した、iOSアプリですが申請当日に却下されました。
時間的な流れは、
といった感じです。思ったより、迅速に対応してもらえるんですね…
EchonetScannerですが、だいぶ使えるようになってきたのでAppStoreに申請してみました。AppStoreにアプリを登録したのは1月頃でしたが、TestFlightでテストしていたので4月の申請となりました。
初のiOSアプリ申請です。さて、どうなることやら…
久しぶりにInfluxDBを触って、色々と忘れていたので操作方法を書き残しておくことにします。